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- 2025.12.3~6「かながわロボットイノベーション2025/モノづくりパビリオンwithかながわ2025」を開催しました!
県で取り組む実証実験やイベント
2025年12月3日(水)~12月6日(土)「かながわロボットイノベーション2025/モノづくりパビリオンwithかながわ2025」を開催しました!
2025年12月3日(水)~12月6日(土)に東京ビッグサイトで行われた「2025国際ロボット展」内で、県内企業等による生活支援ロボットや、モノづくりに関する製品・技術のPR及び販路開拓、また、出展企業同士の交流の場として、「かながわロボットイノベーション2025/モノづくりパビリオンwithかながわ2025」を開催しました。
主催:生活支援ロボット技術交流事業実行委員会(県、一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所)
「世界最大規模のロボット関連展示会「2025国際ロボット展」の4日間の総来場者数(同時開催展含む)は、約156,110人でした。
西4ホールの「かながわロボットイノベーション2025/モノづくりパビリオンwithかながわ2025」の出展企業エリアでは、「ロボット企業交流拠点ロボリンク」や県内企業、特区事業参画企業が、ロボット製品やロボットに活用できる技術などの展示を行い、多くの企業・団体の方や一般の方にご来場いただきました。
また、会場内には、製品のデモンストレーションを行いながらプレゼンができる特設ステージを設置し、出展企業がロボット製品や技術についてのプレゼンを行いました。非常に多くの方にご観覧いただき、その後、プレゼンを行った企業の展示ブースへも、多くの来場者に足を運んでいただきました。
また、プレゼンステージにて配布したアンケートへご協力いただいた方には、特区のイメージキャラクター「鉄腕アトム」のグッズを配布しました。
県の展示ブースでは、さがみロボット産業特区の広報として、パネル展示及び各種支援事業や補助金についての説明、リーフレットやノベルティの配布を行いました。また、支援機関ミニブースでは、各機関にご協力いただき、ポスター掲示やリーフレット配架等を行いました。
